植物育種学研究室

日本育種学会第136回講演会

近畿大学にて日本育種学会第136回講演会研究報告が行われました。

今回はワークショップ「フィールドにおける生命現象の解明とその制御に向けた基盤技術の創出」にて口頭1題が発表されました。

「核ゲノムとオルガネラゲノムの協調的改変による植物の至適化」

また、懇親会ではとても美味しい近大マグロが提供されました。

他大学や研究機関の方々から研究内容についてご助言を頂くことが出来ました。 懇親会ではおいしいご飯を頂きながら、情報交換を行いました。